社会福祉法人 多摩春光園 春光保育園

子どもたちの健全な育ちを願って、父母と保育者が協力し合う保育園です。

TEL.042-572-0528

〒186-0005 東京都国立市西2-14-1

いきいき!こどもたち!!
保育園の子どもたちの様子をお伝えします。   

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2月の0才児クラスの様子

節分の日に年長児が鬼のお面をかぶって遊びに来てくれました。

保育者と一緒に豆の代わりにボールを投げて退治。

給食の鬼ライスも美味しくいただきました。

保育園での生活の流れがわかり、色々な場面で保育者や他の子の真似をすることが多くなりました。

布の玩具を手に保育室のいたるところをお掃除したり、ソフトブロックや井形ブロックをくっつけて遊ぶことも増えました。

1月の0才児クラスの様子

今、0才児クラスでは、おままごとや穴落とし、絵本読み、外では滑り台やアスレチック等体を使った遊びなどを楽しんでいます。

できなかったことができるようになり、「自分でやりたい!」という意欲も出てきています。

お友だちとの関わりも増えてきました。

作品展がありました

先日、作品展を開催しました。

4月からの子どもたちの成長が色とりどりの作品を通して感じられます。

素材に触れる楽しさをそのまま表現した乳児クラス。

「自分でやりたい」という思いが形になり始め、イメージを工夫して形にしていく幼児クラス。

どの作品にも、その時々の感性や思いが丁寧に込められており、子どもたちが日々の生活の中で豊かに感じ、考え、表現している姿が伝わってきます。

雪あそびをしました

週末に降り積もったサラサラの雪に、子どもたちは大喜び。
雪を空に投げて舞い上がる様子を楽しんだり、カップに詰めてごっこ遊びをしたりと、思い思いに雪あそびを楽しみました。
頬を赤く染めながら笑顔いっぱいで遊ぶ姿に、冬ならではの楽しさを感じるひとときでした。

節分鬼あそびをしました

保育園では年長さんが鬼に変身!

各クラスを回って小さい子どもたちと一緒に遊びました。

カラーボールを投げたり、丸めた新聞紙を投げたり。

やさしい鬼さんだったので、泣く子はほとんどいませんでした。

3才以上のクラスでは、鬼にみたてた的あてをしたりしてたくさん楽しみました。

給食は「おにライス」。Xに写真を載せているのでぜひご覧ください。